■レーシックは妊娠中は避けるべき

インターネットを利用してレーシックで検索をしますと、非常に多くのサイトがヒットし、クリニックの比較サイトなども見つかります。
これらの情報サイトというのはクリニック選びには重要な参考サイトとなりますので是非確認をしてみてください。レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。

 

レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。
オリンピックや数々のスポーツ大会で大活躍をしているスポーツ選手も続々とレーシック手術を受け始めています。
もうメガネなどに頼る時代は終わりました。これからはレーシックで視力を回復させる時代なのです。

 



■レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2017/08/14

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
わたしはつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活一日目に、
わたしは夫を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた夫は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度にわたしは怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かにわたしは本気で夫を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めたわたし。

たぶん夫の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、夫も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
わたしたちは現在、週末婚だし、
結婚式は三月後なのですが…

わたしのパパは押し付けがとても強くわがままだし…
そんなパパに引けを取らないほど夫は頑固だし…
あいだに挟まれわたしは途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
わたしと夫は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?



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