■レーシックは妊娠中は避けるべき

インターネットを利用してレーシックで検索をしますと、非常に多くのサイトがヒットし、クリニックの比較サイトなども見つかります。
これらの情報サイトというのはクリニック選びには重要な参考サイトとなりますので是非確認をしてみてください。レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。

 

レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。
オリンピックや数々のスポーツ大会で大活躍をしているスポーツ選手も続々とレーシック手術を受け始めています。
もうメガネなどに頼る時代は終わりました。これからはレーシックで視力を回復させる時代なのです。

 



■レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:2017/10/17

家|ョ´・3・)ノこんてぃわぁ♪

今日はせっかくの休みだというのに、体調を崩して。

ゆっくり過ごそうとダラダラしています・・・

というのも、知り合いが最近ダイエットシェイク ストロベリー味飲んで
ラジオ体操やウォークフリーをしているので
よるくらいにちょっと便乗したのが間違い。

肩が痛いと思ったら、今では全身痛い。。。

あぁ・・・午後くらいから神戸でも行って、
ついでに映画でも見に行こうかと思っていたのに・・・・

ちょっと風邪っぽかったから、汗かけば良いと思ったのが
大きな間違い!

余計に体調が悪くなってしまったぁ〜ε-(ーдー)ハァ

慣れないことはするもんじゃないね。

午後には元気になるどころか、どんどん体調が
悪くなってるような気がするし。

しあさって、図書館に行くから、ちょっと買い物も
しておきたかったんだけどなー。

めちゃ残念すぎるんだけど、自業自得。

回転寿司でも食べて、元気をつけたいところだけど、
面倒すぎて寒天ケーキ食べて寝よう。

悪循環だけど・・・仕方ない。

曇りのち雨だし、ダラダラと1日が終わってしまうε-(ーдー)ハァ


とはいえ、体調を良くしなければ、どんどん続いていくから、
まずはこの痛みから解放されたい。

熱があって痛いのか、筋肉痛で痛いのかがわからないところが
これまた余計に情けないところ。

汗もなんかかけないし、まずは新陳代謝をよくしなければ
いけないのかもね。

あー情けない自分の体(笑)



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