■あの松坂選手もレーシックを受けました

勘違いされている人が多くいますが、レーシックというのはとっても安全性の高い手術であり、注目されているのです。
さらに視力が悪化してしまったり失明なんてことはほぼありませんので安心してレーシックを受けてください。松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
このことは雑誌やテレビでも報道されているように有名な話なのです。レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
この活躍もレーシックをすることによって、視力が回復した効果もあるのではないでしょうか?

 

レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
またレーシック手術後の感想としましては「全てがクリアに見えるようになり喜びを実感しています」と会見をしていました。
レーシックの一番の大きなリスクとしましては、その確率はほぼ無いと言ってもいいですがやはり失明というリスクがあります。
しかし実際に失明をしたという例は無く、多くの人が視力を回復し普段の生活を眼鏡等を必要とすることなく送っているのです。

 



■あの松坂選手もレーシックを受けましたブログ:2017/05/27

みなさん、こんばんわです^^

昔は、身長から110を引いた数値が、理想の体重と言われていましたが、
これは美容体重であり、あまり健康的な数値ではないと指摘されています。

現在でも、この美容体重を目標に
減量するようなエステもあるようですが、
健康的な体重が算出できるのはBMIという方法です。

「BMI=体重kg÷身長m×身長m」で、22が理想の体重になります。

ただ、美容体重よりも重くても標準や、痩せぎみと判断されるので、
減量している人の目標体重と思われがちですが、
体重と身長だけで判断するのは早計だと言えます。

現在、体重計を使って、
減量を行っている方がほとんどだと思いますが、
体重ほど当てにならないものはないんですよね。

一流のアスリートは引き締まった美しい身体ですが、
体重を調べると、想像よりも重い場合が多いのです。

逆に体重が軽く、スリムな身体のモデルさんが、
内臓などに脂肪が多くついていて、
いわゆる「隠れ肥満」に陥っていることも珍しくありません。

体重の数値より重要なのは、身体の脂肪と筋肉の割合なのです。

痩せて引き締まった身体は美しいですが、
筋肉がなくて細い身体は病的ですので、肥満度は体重が決めるのではなく、
脂肪の割合が決めるのだと意識しましょう。

減量とは、本来、健康上の問題で体重を減らし、
脂肪の割合を減らすのが最大の目標です。

しかし、全く健康なのに、痩せた身体を手に入れたくて
減量を行っているのですから、
健康的で美しい身体にする為に、
脂肪率と骨格筋量も計測できる体重計を使いましょう。

今日は、ここまで。


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