■レーシックを受けることの出来ない目の状況

レーシックは保険対象外となっていますので、いつも利用をしている保険証で費用を減額してもらうことは出来ません。
しかし最近では多くのクリニックでキャンペーンが実施されていますので上手に利用してお得に視力回復を実現させましょう。レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
あなたの角膜というのは事前の検査をすることによって、知ることが出来るので後々問題になってくることはありません。レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
角膜の厚みにつきましては、事前に各クリニックで検査をしてくれるので心配はいりません。

 

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくることとなる光の屈折の角度を調節していきますので、角膜というのは非常に重要な部分となるのです。
もしこれからレーシッククリニックを探そうと考えているのでしたら、簡単な気持ちで探してはいけません。
最も大切なことは医師の経験であり、口コミサイトなどで数々のレーシックに関する情報収集をするようにしましょう。

 



■レーシックを受けることの出来ない目の状況ブログ:2017/11/24

今日は久々に筆が進みそうです。


なんでも、最近のアラサー女子の中には、
男性のようにヒゲが生える人がいるとか…

仕事中心で男性型の生活パターンになっていると、
体質まで男性化してしまうことがある…ということらしいです。

それから既婚女性の場合、出産後、
「とにかくこの子どもをしっかり育てなくちゃ」
という思いが強くなるあまり、
「しばらくはオンナを捨ててがんばるわ!」というようなモードになってしまうと、
女性ホルモンが低下してしまうことがあるようです。

そうすると、それこそ太いすね毛が生えてきたり、
痛風など親父に多い病気にかかってしまったりする…
なんてことも実際あるみたいですね。

そしてボクの身近でもこんなことが…

親しい友人が2年前に出産し、
すでに仕事にも復帰しているのですが、
このごろ体質の調子がすぐれず、
産婦人科で「ホルモンバランスが乱れているのでは」と言われたそうです。

友人はとても責任感が強い人なのですが、
産休明けにはがんばりすぎないように
ペース配分を考えながら仕事をしていたようです。

でも仕事復帰から一年近く経って年度も切り替わったので、
「そろそろエンジンかけて仕事もがんばろう!」と思い始めたところでの体調不良、
精神的にも少々がっくりしていました。

そんな友人とお茶しつつあれこれ話しているうちに、
「恋愛感情とホルモン分泌って関係があるって言われているよね」
みたいな話になりました。

そして
「確かに子どものことばかりになってたと思う。
しかも夫は子育てのことで何かしてくれても、
イマイチやり方とか考え方がズレていて、何だかがっかりして、
子どもがいればそれでいいや、みたいな感覚になってたかも…」
と、友人は話してくれました。

嗚呼,いい気分

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